2016年01月14日

旅情編<いきなり大阪と京都の境目、大山崎町を散策>


2016年はじめの配信は旅情編でお送りします。
全く編集してないので、その辺りはすみません。
今年も進歩なし!よろしくお願いします!

平安時代の絵巻物「信貴山縁起絵巻」について教わったことがあり、
その絵巻の「山崎長者の巻」に描かれている
荏胡麻油で栄えた町です。京都、大山崎町。大阪と京都の境。

まず大山崎歴史資料館を見学して、いざ外に出たら雨。
雨やどりしながらメールありがとうございます!

離宮八幡宮。決して道真公をディスっているわけではない。
石はキンキンに冷えてるぜ!
桂川を眺め、新幹線と阪急の電車に興奮抑えきれず!
八幡さままで引き返してそこから西国街道を東へ。

今年も、ひとりで観光マップを見ながらブツブツ言いながら歩くおんな。
天王山と山崎合戦古戦場碑など、もっと見たかったけどタイムアップ。

歩きながら見逃したものを通りがかりの方に尋ねてみたところ、
実はボランティアガイドさんで
いろんなお話を聞かせてくださいました。ありがたかった…。
(寒いし、お連れの方は先に行きはったのに悪いことしたわ…)
山崎散策リベンジを心に…。

人の優しさに触れた散策でした。
ひとりでちょっとしんみりして、おわります…。
(笑)

※後日、ふりかえり配信予定です。※



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posted by 鶴子 at 00:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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